バトンプロジェクト:二坪の眼-掲示板

-思考実験工房-
主催:DWKS (バトンすべきものは何?)

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ノコギリアン・ガッカイ 2022
『〜私(ム)が開いて(ハ)、〈公〉になる〜』
https://36way.net/nag/nag2022.htm
会期:2022.12.15 - 2023.1.19
会場:ノコギリアン・コウバ
主催:ノコギリアン・コウバ、二坪の眼
【マスミダカラス語録】抜粋
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・ノコギリアン文庫
断章“ノコギリヤネのある風景”


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[530] ■ノコギリヤネのある風景 aoki@dwks 2019/11/10(日) 23:41:46 [添付]

[1106] 木曽川という“ギフト”(断章“ノコギリヤネのある風景”その7) aoki@dwks 2021/03/04(木) 22:57:16 [添付][添付]
[1109] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_5,6を公開 aoki@dwks 2021/03/18(木) 12:44:35 [添付][添付]
[1110] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_7を公開. aoki@dwks 2021/04/13(火) 07:28:00 [添付][添付]
[1171] 「ノコギリヤネ100年マップ」と「燃えつきた地図」(その8) aoki@dwks 2021/08/17(火) 07:09:22 [添付][添付]
[1172] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_8を公開 aoki@dwks 2021/08/23(月) 08:15:42 [添付][添付][添付]
[1173] “ノコギリアン文庫”の最新版パッケージ:20210823 aoki@dwks 2021/08/23(月) 08:29:12
[1297] Fragment "Landscape with Nokogiriyane" aoki@dwks 2023/03/26(日) 20:39:56 [添付]
[1174] 「オニはソト?」(その9) aoki@dwks 2021/09/29(水) 01:01:38 [添付][添付][添付]
[1178] 尾州木東綺譚/「エキノコ玉ノ井」序開(その10) aoki@dwks 2021/11/30(火) 10:34:02 [添付][添付][添付]
[1181] エキノコ綺譚:ネコの眼・ノコの眼(「その10」番外編) aoki@dwks 2021/12/17(金) 10:18:38 [添付][添付][添付]
[1185] 「ノコギリヤネ・トライアングル」(その11) aoki@dwks 2022/04/12(火) 09:26:19 [添付][添付]
[1186] 寓話「ノコギリヤネのつくる星座のまち」(番外編) aoki@dwks 2022/07/08(金) 00:47:16 [添付][添付][添付]
[1187] 「ミノ/キソガワ/オワリ」(その12) aoki@dwks 2022/08/17(水) 12:21:17
[1188] 「のこぎり二」で開かれた二つの祝祭(番外編) aoki@dwks 2022/09/22(木) 19:29:06 [添付][添付][添付]
[1189] Re(1):「のこぎり二」で開かれた二つの祝祭(番外編) aoki@dwks 2022/09/23(金) 10:16:28
[1216] ノコギリヤネとモダニズム建築(その13) aoki@dwks 2022/12/05(月) 09:56:15 [添付][添付][添付]
[1310] ノコギリヤネとモダニズム建築(題字左右反転)(その14) aoki@dwks 2023/04/23(日) 13:13:20 [添付][添付]


ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その7」 ■木曽川という“ギフト” が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・0303ノコ風景7 - 20210303_noko-fukei-7.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210303_noko-fukei-7.pdf ---- 木曽川という“ギフト” (断章“ノコギリヤネのある風景”その7) 1.ノコギリヤネと木曽川 2.“木曽八龍” という 気 の流れ 3.木曽川となった “木曽八龍” 4.公園とコウバ(公場) 5.○エピローグ ---- さて、「ギフト」という言葉が出てきました。 「その7」では、それが何を意味するところのものなのか?まだ詳しくは触れられていませんが、これは大きな大きなテーマである予感を覚えます。みなさんも、マスミダカラスが発した「ギフト」の意味を考察してみてください。感じたママが大切です。 今後のマスミダカラスとノコギリアンの「対話」が俄然、楽しみです。 ======= ■ノコギリアン文庫ページを刷新しました。 ・Top_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/index.htm ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm ・history_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/history.htm ・instalogue_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/instalogue.htm ・kouba_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/kouba.htm ・prof_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/prof.htm ・二坪の眼_フォームメール https://36way.net/fmail/36mail.htm 今後はこれら7つのコンテンツ展開をしていきます。 お便り、お待ちしています。 添付画像【1106_nokof_7.jpg : 124.2KB】添付画像【1106_2021-03-04_22-43-07.jpg : 176.2KB】

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[1109] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_5,6を公開  aoki@dwks  - 2021/03/18(木) 12:44:35 -

20210318:暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_5,6を公開しました。 Preliminary English version has been released. ・Part5:Owari's big "Karappo(empty)" Ichinomiya https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20201109_noko-fukei-5en.pdf ・Part6:Nokogiriyane as "Kouba" https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210310_noko-fukei-6en.pdf ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane_en.htm 添付画像【1109_2021-03-18_12-37-09.jpg : 190.0KB】添付画像【1109_2021-03-18_12-38-01.jpg : 191.7KB】

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[1110] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_7を公開.  aoki@dwks  - 2021/04/13(火) 07:28:00 -

20210413:暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_7を公開しました。 Preliminary English version has been released. ・Part7:The Kiso River, a gift https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210409_noko-fukei-7en.pdf ------ The Kiso River, a gift (Fragment "Landscape with Nokogiriyane" Part 7) 1.Nokogiriyane and the Kiso River 2."The Kiso Eight Dragons" - a flow of energy 3.The "Kiso Eight Dragons" that became the Kiso River 4.Park and Kouba ( 公場 =public places) ○Epilogue ・nokoyane-English_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane_en.htm 添付画像【1110_2021-04-13-01.jpg : 245.0KB】添付画像【1110_2021-04-13-02.jpg : 321.2KB】

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ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その8」 ■「ノコギリヤネ100年マップ」と「燃えつきた地図」 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・0801ノコ風景8 - 20210816_noko-fukei-8.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210816_noko-fukei-8.pdf ----  その日以来、私の頭の片隅、いや多くの部分を「燃えつきた地図」が占拠していた。どうやら、「燃えつきた地図」という視点から、「ノコギリヤネ100年マップ」を再考しなければいけないようだ。  「シンポジウム」はまだ終わっていなかった。 ---- シンポジウム(20210627)での出来事を回想・思索しています。 キーワードは「失踪」。 そしてそこに隠されたワード「回帰」を、私は読み取りました。 「失踪」と「回帰」。 その先にあるのは...「永劫回帰」? ノコギリアンの思索(手記)はつづくようです。 ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm ・0801ノコ風景8 - 20210816_noko-fukei-8.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210816_noko-fukei-8.pdf 添付画像【1171_nokof_8.jpg : 136.6KB】

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[1172] 暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_8を公開  aoki@dwks  - 2021/08/23(月) 08:15:42 -

20210823:暫定英語版"Landscape with Nokogiriyane"Part_8を公開しました。 Preliminary English version has been released. ・Part8:Nokogiriyane 100 Years Map and The Ruined Map https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210822_noko-fukei-8en.pdf ------ Nokogiriyane 100 Years Map and The Ruined Map (Fragment "Landscape with Nokogiriyane" Part 8) 1.The era that disappeared from the "Nokogiriyane 100 Years Map". 2.The community and myth of Owari and Ichinomiya 3.The Ruined Map of 1970: The Disappearance of Nokogiriyane 4.The future as seen through the reversal of ground and figure 5.Epilogue: And back to the beginning. But it's not the same place. ・nokoyane-English_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane_en.htm 添付画像【1172_2021-08-23_07-14-25.jpg : 143.8KB】添付画像【1172_2021-08-23_08-03-33.jpg : 172.8KB】

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■nokogirian-pdf-20210823.zip https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/nokogirian-pdf-20210823.zip ※ダウンロード後、解凍してください。 ▼パッケージ内容 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/readme_20210823.txt ---- ・20170909-bibouroku.pdf ■第十二回のこ座■(2017.08.20) 独善的講釈的備忘録〜グローバルセカイの“ノコギリヤネ”〜 ・20171103_nokoza14_report.pdf 『のこ座』第14回報告書:『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』 ・20181214_nokogiri2ron.pdf そして、“ノコギリヤネ”は“仕合わせ”の場になる 〜「のこぎり二」の「なかなか遺産」認定に寄せて〜 ・20191031_tamanoinoko.pdf “タマノイノコ”に見る風景の予感 〜「ガチャ万」の呪縛を解く〜 ▼断章“ノコギリヤネのある風景”連作 ・20191230_noko-fukei-1.pdf “ノコギリヤネのある風景”の発見 ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その1 ) ・20200131_noko-fukei-2.pdf 『宇宙の法則』1990を超えて (断章“ノコギリヤネのある風景”その2) ・20200314_noko-fukei-3.pdf ノコ(ノコギリヤネ)が たつ 風景 ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その3) ・20200923_noko-fukei-4.pdf 「 起・機業コミュニティ 」の寓話 ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その4) ・20200923_noko-fukei-5.pdf ・20201109_noko-fukei-5en.pdf(英語版) オワリの大きな からっぽ ・一宮 ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その5) ・20201209_noko-fukei-6.pdf ・20210310_noko-fukei-6en.pdf(英語版) “コウバ” としてのノコギリヤネ ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その6) ・20210303_noko-fukei-7.pdf ・20210409_noko-fukei-7en.pdf(英語版) 木曽川という“ギフト” ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その7) ・20210816_noko-fukei-8.pdf ・20210822_noko-fukei-8en.pdf(英語版) 「ノコギリヤネ100年マップ」と「燃えつきた地図」 ( 断章“ノコギリヤネのある風景”その8) ■ノコギリヤネをめぐる二人のおっさんの主にSNSによる対話をアレンジした与太話 ▽インスタローグ ・20191202_instantlogue-0.pdf ・20191202_instantlogue-1.pdf ・20191202_instantlogue-2.pdf ・20191202_instantlogue-3.pdf ・20191202_instantlogue-4.pdf ・20200213_instantlogue_matome-2.pdf ----

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[1174] 「オニはソト?」(その9)  aoki@dwks  - 2021/09/29(水) 01:01:38 -

ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その9」 ■「オニはソト?」 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・0801ノコ風景9 - 20210928_noko-fukei-9.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210928_noko-fukei-9.pdf ---- 1.「鬼ヶ島」から青木川を遡る。ここは、一宮ではない? 2.かつて、ここには、 ニワ というクニがあった 3.ノコギリヤネのオニの正体 4.「ニワ」という「公場(コウバ)」 5.○エピローグ:丹陽から千秋へ向かう ---- 「オニ」から見えてきた「ニワ」。 それは、 神社・お寺、学校、ノコギリヤネという「コウバ」だった。 ノコギリアンの思索(手記)はつづくようです。 ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm 添付画像【1174_nokof_9.jpg : 130.9KB】添付画像【1174_2021-09-29_00-59-14.jpg : 214.8KB】

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ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その10」 ■「尾州木東綺譚/「エキノコ玉ノ井」序開」 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・1127ノコ風景10 - 20211129_noko-fukei-10.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20211129_noko-fukei-10.pdf ---- 1.玉ノ井ラビリンス 2.エキノコが「開く」とき 3.ノコギリ・スケルトン・トライアル・・・ノコギリヤネが遊んでいる 4.もう一つの木東綺譚 5.○エピローグ:起から玉ノ井へ 、そして篭屋に戻る ---- 取材に基づいたドキュメンタリーでありジャーナリズムです。永井荷風の『濹墨東綺譚』を引き合いにして自らの迷宮入りを希望的観測的創作フレーズに託しています。傑作です。 2021年11月3日、この日のノコギリアンの足取りを追ってみる。 ・尾西歴史民俗資料館「ノコギリアン・ガッカイ2021」(起) https://36way.net/nag/nag2021.htm ・のこ座「ノコギリ・スケルトン・トライアル」(玉ノ井駅隣) https://www.facebook.com/events/1202880936897473/ ・Noko-Tan のこ譚 玉ノ井 https://noko-tan.com/ -翌4日: ・真清田神社(本町界隈) http://www.masumida.or.jp/ ・ルーモァバーガーさん (@rumourburger) / Twitter https://twitter.com/rumourburger ・はしもとアイスストア(@hashimoto_ice_store) https://www.instagram.com/hashimoto_ice_store/ ・のこぎり二 Home 平松毛織株式会社(篭屋) http://noko.webcrow.jp/ ・「ゆたかふぇ」Yut@cafe(@yutacafe.kagoya) https://www.instagram.com/yutacafe.kagoya/ キーワードは、「ラビリンス(迷宮)」と「遊び」。 文中よりキーセンテンスを拾ってみる。 ・ラビリンス(迷宮) ・二重堤防 ・農家の庭先に建てられたノコギリヤネは、母屋と接するプライベートな性格が強い一方で、外部ともつながる空間 ・私と公のインターフェイス ・「ここで遊ばせて欲しい」 ・「ノコギリ・スケルトン・トライアル」 ・プライベートな空間でありながら、「公園」に通じる ・ノコギリヤネは「私と公」が織りなす空間 ・ノコギリヤネの「開き方」はいろいろあるはず ・「のこ譚」 ・ノコギリヤネとの「対話」を重ねていく ・「私」の世界から生まれる真に自由な空間が、閉塞した既存の「公共性」を変えていく可能性 ・「開くこと」と「遊ぶこと」 そして、メイン・ストリーム(木東綺譚)へと流れ着く。 『 のこ座の終了後、「のこ譚」を訪ねた。二人も「のこ座」に参加された。「ここに来ると、みんな時間を忘れるんですよ。空調など少し手を加えるだけで快適な環境を作れます」という。一宮のノコギリヤネの8割方が一・二連の小さなものである。法規制上も対応しやすい 200 m2に満た ない小規模のノコギリヤネのポテンシャルは非常に大きいという。彼ら流のエキノコ再生譚もあるようだ。ノコギリヤネの「開き方」は、いろいろあるはずだ。大きなムクの木の下、デッキチェアに身を沈める。居心地が良い。暫くすると、背後からムクの木が語りかけてきた。 “ お前は確か二年前にここに来ていたな。遠巻きに、俺と崩れ落ちそうなこのノコギリヤネを眺めていた。どうだ、変わっただろう。でも、これで終わりじゃない。始まりさ。ここで働く人たち、訪れる人たち、迷い込む者たち。そして、この周りに住む人たちや他のノコギリヤネと一緒に物語を紡いでいくのさ。それが、まちとなる。時間とともに、ここもカタチを変えて行くはずだ。オレの役目は、ここに根を張り、その移り変わりを見守ることさ。 まあ、少しばかりちょっかいは出すけれど。 ” 』 一宮のノコギリヤネの再活用を始めた「のこぎりニ」を見てきたノコギリアンが、ノコギリヤネの再活用トライアル真っ只中にある「ノコギリ・スケルトン・トライアル」のイベント「のこ座」に臨み、新たなるノコギリヤネの再活用を実現した「のこ譚」での夕べ。 「玉ノ井」のノコギリヤネ群に着目していたノコギリアンの先見が、ひとつの実を結んだ日でもある。 ノコギリアンにとってはさぞや感慨深いものがあったことだろうと推察されるが、その筆は限りなく“俯瞰的”に走らされている。 なによりも、“新たなるノコギリヤネの再活用を実現した「のこ譚」”の存在は大きい。一級建築士が自身の建築設計事務所を構えるべく自ら設計・監修にあたった“現実例”がソコに在る。 この“現実例”は、これまでにあった「多くの不安・懸念材料」を払拭する“証”でもある。それもまた“一例”に過ぎない。 “ノコギリヤネの「開き方」「遊び方」はいろいろある” “「ノコギリ・スケルトン・トライアル」が模索している” そしてノコギリアンは、「ノコギリアン・ガッカイ」を構えた。 https://36way.net/nag/ ==汝、某の扉が開く時== ノコギリアンの思考実験(手記)はつづきます。 ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm 添付画像【1178_2021-11-30.jpg : 130.1KB】添付画像【1178_2021-11-30_10-22-31.jpg : 204.0KB】

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ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その10」番外編 ■エキノコ綺譚:ネコの眼・ノコの眼 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・1215エキノコ綺譚 - 20211215_ekinokokitan.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20211215_ekinokokitan.pdf ---- 綺譚(奇譚)とは不思議な話を意味する。「綺」は、古代日本の幅の狭いひも状の織物で、横糸に色糸を用いて縞を織ると云う。エキノコ綺譚は、玉ノ井駅に隣接するノコギリヤネ(エキノコ)において、エキノコのオーナーを経糸とし、交錯する人たちが横糸となって紡がれる物語である。それは、永井荷風の小説『濹東綺譚』が墨田川(隅田川)東岸の私娼窟、玉ノ井を舞台としたように、木曽川東岸・玉ノ井の「ラビリンス(迷宮)」を舞台に展開される。 ---- ノコギリアン曰く、 『 今回の手記は、構想して、書いている時間がとても楽しかった。 』 2021年12月9日(木曜日)、 ノコギリアンは、「エキノコ玉ノ井」で開催(2021.11.23-12.12)されている家原利明氏の展示作品「こわすのは、かんたんだからね」を観賞した。 ・日進月歩の亀がごとく: 『こわすのはかんたんだからね』制作記録 https://aoaocuq.blogspot.com/2021/12/blog-post.html この時に交わされた家原氏との対話を「ネコの眼」から描いている。 「ネコの眼」と「ノコの眼」に込められたメッセージ。 ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm 添付画像【1181_2021-12-17_09-23-58.jpg : 169.2KB】添付画像【1181_2021-12-17-00.jpg : 345.9KB】

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ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その11」 ■「ノコギリヤネ・トライアングル」 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・0212ノコ風景11 - 20220406_noko-fukei-11.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220406_noko-fukei-11.pdf ---- 1.ノコギリヤネの原風景/工村あるいは機業コミュニティ 2.「オワリ」という“生命共同体”の誕生 3.共同体のギフト 4.ノコギリヤネに受け継がれる“生命共同体” 5.○エピローグ:辺境あるいは隅の風景へ ---- 生命共同体という新語? 生命共同体は「Life community」と訳すらしい? 運命共同体とは違った新鮮な響き 「家族」という言葉の背景を大きく広く視野した拡大語? 「オワリ」への大きな楔が入った「その11」 これまでのいくつかの「断層(章)」を参照していく手法もおもしろいテクニック。「断章のWeb(蜘蛛の巣)化」 =作品が脚注? =脚注が作品? それは「思考回路」そのもの。 “断章”だからこそできる? あるいは「夢の成り立ち」となる任意の結合遊び? 振って振られて渦の中。 それが「粒子」の対称性回転? シュールな作風が新境地か。 ノコギリアンもまた、遠藤薫氏の作品を遠く神奈川から眺めていた。 ・滞在制作・展示『羊と眠る』(あいち2022プレ展示) https://www.kaori-endo.com/post/works-exhibition-202203 ---- (その11・エピローグより) のこぎり二は、国際芸術祭「あいち 2022」(7/30-10/10)の会場のひとつとなっている。オワリの辺境の地、ノコギリヤネという辺境の空間で開催される「あいち 2022」。このギフトはセカイに開かれている。私たちは何を受け取るだろう。 そして、贈与は、返さなければいけない。断ち切ってはいけない。 ---- 添付画像【1185_nokof-11.jpg : 38.5KB】添付画像【1185_2022-04-12.jpg : 271.6KB】

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https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220707_noko_bangai.pdf ■ノコギリヤネ星群 のこぎり二は、今夏開催の国際芸術祭「あいち 2022」(7.30-10.10)の主要会場のひとつとなっている。参加アーティストの一人である遠藤薫氏は、3月から、のこぎり二で制作を始めており、先行的に個展やイベントを展開されている。 その制作活動の一環として、昨夏から一宮の「リサーチ」を始められ、一宮 CATV(ICC)のインタビューにおいて、そのリサーチを踏まえて、「一宮は星座のまち」と語っている。七夕はじめ関連するものがまちの中にあるという意味合いであったと思う。 アーティストは、時に私たちには見えないものを見せてくれる。「星座のまち」には、私たちが七夕などから連想する以上のもの、そして、このまちの未来を考える問題提起が潜んでいると思う。 かつて「ノコギリヤネのある風景」で、一宮に残存する 2,000 余りのノコギリヤネを星に喩えたことがある(その2、その6)。のこぎり二の上空の夜空にはノコギリヤネ星群。今回、遠藤氏が発した「星座のまち」のフレーズによって、思いがけないノコギリヤネの星空探索へと誘われた。 ---- その2: https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/0131_noko-fukei-2.pdf その6: https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20201209_noko-fukei-6.pdf ==== 国際芸術祭「あいち2022」参加アーティスト「遠藤薫」氏の視点に触発された「ノコギリアン」。 “番外編”を書かずにはいられなかった。 「地図」=「星図」 そして、のこぎりニを訪れる「迷い人」の存在。 『「迷い人」は、ここに自身の出口を求めて彷徨いこむようだ。そして、何かを見つけて出て行く。それは出口ではなく、入口となるのだけれどな。』 「星図」=「星座」を案内する“まれびと”(アーティスト) “星座のまち”、そこに“生きる力”を見つける「迷い人」。 『 一宮は星座のまち。夢あふれる魅力的なフレーズである。耳障りの良さに、一宮の人たちは喜ぶだろう。しかし、ことばは両義性を持つ。共同体の外からやってくる「まれびと」のことばは、どのように届き、どのように受け止められるだろうか。 』 ==== のこ座1103 備忘録「ノコギリ屋根には鬼が棲む」: http://nokogiri2.com/events/20171103/nokoza14_report.pdf その11: https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220406_noko-fukei-11.pdf その7: https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20210303_noko-fukei-7.pdf ---- 遠藤 薫 | 国際芸術祭「あいち2022」 https://aichitriennale.jp/artists/endo-kaori.html https://www.kaori-endo.com/ 添付画像【1186_2022-07-08_00-03-07.jpg : 100.3KB】添付画像【1186_nokof-20220707-bangai.jpg : 91.5KB】添付画像【1186_2022-07-07_23-40-26.jpg : 82.5KB】

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[1187] 「ミノ/キソガワ/オワリ」(その12)  aoki@dwks  - 2022/08/17(水) 12:21:17 -

ノコギリアンから「断章“ノコギリヤネのある風景”その12」 ■「ミノ/キソガワ/オワリ」 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・ノコ風景12 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220815_noko-fukei-12.pdf ---- 1.ミノ・オワリを分けるキソガワ 2.「身の終わり」からの始まり 3.木曽川を挟む「ミノ・オワリ生命共同体」 4.木曽川から始まる風景のメタモルフォーゼ 5.○エピローグ:のこぎり二に開けられた“円空” ---- >> (その12・エピローグより) 77年前の8月15日。この国の多くの「身の終わり」を招いた太平洋戦争が終決した。 「身の終わり」というフレーズは両義性を持つ。残された「こころ」の行方が気にかかる。ちょうどお盆を迎えて、魂、霊が帰ってくる。円空さんは、身を失った「こころ」のために仏像を彫っていたのだろうか。 「身の終わり」の向こう側にあるもの。本体のなくなったノコギリヤネの「こころ」。 << 「美術」が役割するものとは? そんな“問いかけ”の読後感でした。 これまでの文調とはナニかが違う。 「予感」?...それは静かな密やかな確実な手応え。 『木曽川という“境界”』

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ノコギリアンから 「断章 ノコギリヤネのある風景 番外編(20220921)」 ■「のこぎり二」で開かれた二つの祝祭 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・20220921_noko_bangai.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220921_noko_bangai.pdf ---- 1.0825 の日常:「のこぎり二」というコミュニティ 2.0903「のこぎり二」のオニから聞いた話 1  サウンドインスタレーション:北條知子 https://tomokohojo.net/ 3.0903「のこぎり二」のオニから聞いた話 2  サウンドパフォーマンス:恩田晃 https://akionda.net/ 4.大きな祭のあとの「のこぎり二」の新たな日常 https://www.instagram.com/mhproject_nokogirini/ https://mhprojectnyc.com/ ---- 「木曽川」という「境界」。 「あいち2022」という国際芸術祭。 「祭り」と「日常」の「境界」。 https://www.instagram.com/mhproject_nokogirini/ 2022年9月3日に行われた「mhproject」(のこぎりニ)が主催するサウンドインスタレーションに臨場したノコギリアン。 ・北條知子 https://tomokohojo.net/  ・恩田晃  https://akionda.net/  そこでノコギリアンは、のこぎりニに棲む「オニ」の話を聴いたようだ。 ・ウチから音を発するということによって、ウチから開いていくということ。この「ウツホ/からっぽ」から発する音によって。 ・境界に踏み込むことで、開くことができるのかもしれない。例えば、呪縛を解くために。 そして、新たな日常が始まる...と。 『 機織り唄の釣鐘と西洋のベル。それは「ウツホ」から音を発するもの。ソトからの力ではなく、ウチから生まれる日常の力。新たな開き方の可能性を見たように思う。「のこぎり二」の第二幕の始まりである。 』 さて、国際芸術祭「あいち2022」は、10月10日に幕を閉じます。 「ひょうたんから駒」を期待したい。それは「萃点」。 ---- ▼美術の役割を考察するノコギリアン ・ノコギリヤネ・トライアングル https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220406_noko-fukei-11.pdf ・寓話「ノコギリヤネのつくる星座のまち」 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220707_noko_bangai.pdf ・ミノ/キソガワ/オワリ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20220815_noko-fukei-12.pdf 添付画像【1188_nokof-20220912-bangai.jpg : 141.9KB】添付画像【1188_2022-09-22_19-06-43.jpg : 206.7KB】添付画像【1188_2022-09-22_19-23-04.jpg : 160.3KB】

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[1216] ノコギリヤネとモダニズム建築(その13)  aoki@dwks  - 2022/12/05(月) 09:56:15 -

ノコギリアンから 「断章“ノコギリヤネのある風景”その13」 ■ノコギリヤネとモダニズム建築 が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・20221203_noko-fukei-13.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20221203_noko-fukei-13.pdf ---- 1.ガチャ万とモダニズム建築 2.「ツヤキン・ロード」と「タンゲ・ロード」 3.要塞が守ったもの 4.名もなきモダニズム建築 5.○エピローグ:モダニズム建築その後 ---- 一宮市に譲渡された墨会館(現公民館)は、艶金興業の本社社屋であった。墨会館(1957年)は、建築家・丹下健三の建築であり、国の有形文化財に登録されている。 建築様式の特徴のひとつに「中庭」がある、という。 > これは「園遊会ができるようなフラットな芝生の庭」という施主の希望から生まれたものといわれる。 「中庭」を「からっぽ」と見立てたノコギリアン。 ・創造の源泉は「中庭という日常」にある。 ・ノコギリヤネは、イギリスで生まれ、この国で木造の伝統構法と融合して、そして地方の『名もなき大工たち』が独自の合理性、機能性を工夫したコウバだ。 ・モダニズム建築は、西欧建築の石や煉瓦による重苦しい古典様式に対して、開放的な空間構成のアイデアを日本の伝統様式に見出した。 ・ノコギリヤネは、自由な空間、『内と外の連続性』を持っていたが、多くが閉じてしまった。 ●再び開くために何ができるだろう。 ノコギリアン・ガッカイ 2022 『私(ム)が開いて(ハ)、〈公〉になる』 https://36way.net/nag/nag2022.htm 会期:2022.12.15 - 2023.1.19 ---- ・nokoyane_ノコギリアン文庫 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane.htm 添付画像【1216_2022-12-02_23-18-25.jpg : 139.2KB】添付画像【1216_2022-12-05_09-44-33.jpg : 163.4KB】添付画像【1216_2022-12-05_09-46-23.jpg : 366.4KB】

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[1297] Fragment "Landscape with Nokogiriyane"  aoki@dwks  - 2023/03/26(日) 20:39:56 -

Fragment "Landscape with Nokogiriyane" (serial story since_2019.12.30) English https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/nokoyane_en.htm 添付画像【1297_2023-03-26_15-04-14.JPG : 229.9KB】

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ノコギリアンから 「断章“ノコギリヤネのある風景”その14」 ■ノコギリヤネとモダニズム建築(題字左右反転) が届きました。 下記ページにて公開しました。 ・20230419_noko-fukei-14.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20230419_noko-fukei-14.pdf ---- 1.コウバと原っぱ 2.ゼロ年代のまち 3.「からっぽ」の行方 4.翻るノコギリヤネ 5.○エピローグ: あらためて、「私が開いて公になる」を問う ---- 題字が左右反転されています。反転している文字列は「その13」に掲げた「ノコギリヤネとモダニズム建築」。この「反転」にノコギリアンの深い想いが込められているようです。 それを象徴するかのように、「その14」では「からっぽ」という言葉が11箇所も登場しています。 「からっぽ」 ・オワリの大きな“からっぽ”・一宮(その5) https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20200923_noko-fukei-5.pdf →“からっぽ”から生まれた「ガチャ万」 ・ノコギリヤネとモダニズム建築(その13) https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20221203_noko-fukei-13.pdf →ガチャ万とモダニズム建築 ・ノコギリヤネとモダニズム建築(その14)|題字左右反転 https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/nokogirian/lib/20230419_noko-fukei-14.pdf →翻るノコギリヤネ と、「からっぽ」繋がりで読んでみるのもおもしろいかもしれない。 「断章」形式の醍醐味は、どこからどこへ読み進めても、その断面に繋がりが見いだせるところだろう。それはパズルのようでもある。組み合わせにルールはない。組み合わせによって表情を変える。組み合わせによって各自に見つけるものも異なってくるだろう。それが「からっぽ」なのかもしれない。 > ノコギリアン・ガッカイ 2022(2022.12.15-2023.1.19)のテーマは、「私(ム)が開いて(八)、「公」になる」。私物のノコギリヤネが開き、まちに豊かな公共性を取り戻すことを目論むものである。 主題は「ノコギリアン・ガッカイ 2022」に掲げた「私(ム)が開いて(八)、「公」になる」(カタリバ)を振り返っている。 https://36way.net/nag/2022/img/katariba-20230119.pdf https://36way.net/nag/2022/katariba-20230119.htm https://36way.net/nag/nag2022.htm > オモテとウラ(ウチとソト)をひっくり返す:ウチとソトは繋がっている > 行政の整備する公共空間は、「管理された空間」であり、民間の提供する公的空間は、収益をともなう遊園地化せざるを得ない。 > 「裏返る墨会館」は、ノコギリアン・コウバ(のこぎり二)に常設展示している。裏返す秘訣は、逆らわないことである。畳める方に畳んで開き、また、畳める方に畳んで開くことで、ウチとソトが裏返る。ぜひ、お試しあれ。ノコギリヤネもナカニワも、「私」という主体が伴ってこそ、開くものは自ずと開くと思われる。 さて、それぞれに「からっぽ」をイメージしてもらい、いつかまた、「からっぽ」を軸に「カタリバ」なる“場”を持ちたいものである。 『裏返す秘訣は、逆らわないことである。』 添付画像【1310_nokof-14.JPG : 142.2KB】添付画像【1310_2023-04-23.JPG : 152.2KB】

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