ノコギリアン文庫
Nokogirian Library

ノコギリアン(神奈川県藤沢市在住/のこぎり二ノコギリアン・コウバを開設)

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kouba
場(コウバ)から 場(コウバ)


|ノコギリアン・ガッカイ| ■kouba通信:BackNumber▶

▼20211004▼

ノコギリアン・ガッカイ 2021”『ノコギリヤネは、ウチとソトをつなぐ』を開催します。
https://36way.net/nag/nag2021.htm


▼20210905▼


100年マップをコウバへ移設しました。

▼20210724▼

ノコギリアンがつくった

不思議な

“ゆたかふぇリーフレット”






▼20210627▼



▼202104▼




20191031

“タマノイノコ”に見る風景の予感
〜「ガチャ万」の呪縛を解く〜

  • ○プロローグ/見慣れた風景が、“ノコギリヤネのある風景”に
  • 「玉ノ井散策」を追体験する:玉ノ井駅〜御囲堤〜宮田用水〜葛利毛織〜賀茂神社〜玉ノ井駅
  • 20XX 年の風景:“フォリー”としての“織壁”
  • “ノコギリヤネのある風景”〜「ガチャ万」の呪縛?
  • “のこぎりゼロ”と“のこぎり三”
  • 「玉ノ井・タウンキュレーション」
  • ○エピローグ/新世界への入り口
  • 【追記】

PDF:1031_tamanoinoko.pdf

20181214

そして、ノコギリヤネは仕合わせの場になる
「のこぎり二」の「なかなか遺産」認定に寄せて

  • “ノコギリヤネ”に象徴される地域社会
  • “のこ”が開く/ひとりひとりと世界の関係性を変える
  • “のこ”が起つ/“ノコギリヤネ”は、“縁起*”の場となる
  • “ノコギリヤネ”は「まち」のためのもの/そして、“仕合わせ”の場となる

PDF:1214_nokogiri2ron.pdf


20161103

PDF:nokoza_houkokusho.pdf

■2016年11月3日、第一回「のこ座」が開催された。
 この時、“ノコギリアン”こと“今枝忠彦”氏は“のこぎり屋根”へのキーワードを『工場空間への身体順応、稼ぐ場としての工場を知らない世代の可能性、ものづくりの場としての資産』と残している。

■第十二回のこ座■
(2017.08.20)

独善的講釈的備忘録
グローバルセカイの“ノコギリヤネ”
PDF:20170909-bibouroku.pdf

■2017年11月3日、第十四回「のこ座」が開催された。
 この時、“今枝忠彦”氏は、『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』と題して持論を展開した。
 “ノコギリアン”の誕生である。


20171103

PDF:nokoza14_report.pdf

■2016年11月3日、第一回「のこ座」が開催された。(於:のこぎりニ
 この時、“ノコギリアン”こと“今枝忠彦”氏は“のこぎり屋根”へのキーワードを『工場空間への身体順応、稼ぐ場としての工場を知らない世代の可能性、ものづくりの場としての資産』と残している。

■2017年11月3日、第十四回「のこ座」が開催された。(於:のこぎりニ
 この時、“今枝忠彦”氏は、『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』と題して持論を展開した。
 “ノコギリアン”の誕生である。

以来、ノコギリアンの持論は一貫している。