バトンプロジェクト:二坪の眼-掲示板

主催:DWKS (バトンすべきものは何?)

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「ノコギリヤネのある風景」を募集します。

「ノコギリヤネのある風景」というテーマであらゆる情報を募集・蓄積していきます。
・写真、絵画、エッセイ、その他参考情報など。
 情報をお寄せいただける方は、「二坪の眼-掲示板」の投稿No.530の記事“ノコギリヤネのある風景”(記事530)に返信として記事を投稿してください。https://div.36way.net/bbs/brd.cgi?cmd=one;no=530;id=ad138
 投稿者名は本名でなくても構いません。お寄せいただいた情報は、今後の「のこぎり屋根の下で」(主宰:二坪の眼)にて活用させていただきます。
・「のこぎり屋根の下で」開催履歴:https://bit.ly/2Hluagb 記事515 あたりから参照

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[552] DYut@cafe(@yutacafe.kagoya) (のこぎり屋根)  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:50:49 -

https://www.instagram.com/yutacafe.kagoya/ ・オムライス、食べてました。 添付画像【552_DSC_0403.JPG : 0.7MB】添付画像【552_DSC_0395.JPG : 509.9KB】添付画像【552_DSC_0399.JPG : 485.5KB】

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http://noko.webcrow.jp/ ・ギャラリー&工房 添付画像【551_DSC_0404.JPG : 0.6MB】添付画像【551_DSC_0407.JPG : 455.8KB】添付画像【551_DSC_0410.JPG : 0.5MB】

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[550] CSuperbjapan(@this_is_the_superb) (のこぎり屋根)  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:47:44 -

https://www.instagram.com/this_is_the_superb/ ・superbで注連縄のワークショップが展開されるらしい。(^^) MORI NO PICNIC(@morinopicnic) https://www.instagram.com/morinopicnic/ https://www.instagram.com/p/B46NRGplTG4/?utm_source=ig_web_copy_link 添付画像【550_DSC_0394.JPG : 0.6MB】

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[549] B惣sow(@sou_sow) (旧田内織布:迎賓館)  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:46:38 -

https://www.instagram.com/sou_sow/ ・惣sow(迎賓館)には茶室が2つある。 【喫茶にて】 桜のチップでローストナッツ。 惣sowの贅を喰む。 季節の風情を味わう。 私が居る。 添付画像【549_DSC_0386.JPG : 406.4KB】添付画像【549_DSC_0385.JPG : 292.3KB】添付画像【549_DSC_0392.JPG : 450.1KB】

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[548] A→B興味深い「ノコギリ」が在る。  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:45:17 -

・のこぎり屋根工場跡のレンガ壁 ・のこぎり屋根ソーラーの住宅(3連ならぬ3棟でカタチを成す) ・ソーラーパネルの「ノコギリ」 添付画像【548_DSC_0376.JPG : 0.9MB】添付画像【548_DSC_0377.JPG : 0.8MB】添付画像【548_DSC_0379.JPG : 0.6MB】

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[547] A別館 【旧林家住宅】(一宮の歴史を紐解く)  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:43:34 -

https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/rekimin/1010274/1005629.html ・「紅葉のおもてなし もみじまつり」やってました。 https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/rekimin/1008901/1008903/1012467.html ・山野草展やってました。 添付画像【547_DSC_0362.JPG : 0.8MB】添付画像【547_DSC_0367.JPG : 0.6MB】添付画像【547_DSC_0370.JPG : 509.5KB】

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[546] @「ハウスカパイッカ」(西一宮の新拠点)  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 20:41:36 -

https://hauska-paikka.jp/ ・「Paikka・ma・tsuriーぱいっかまつりー」やってました。 https://hauska-paikka.jp/event/20191116/ 添付画像【546_DSC_0357.JPG : 508.1KB】

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[545] 「タマノイノコ紙芝居」  aoki@dwks  - 2019/11/17(日) 00:50:29 -

今枝氏作:“タマノイノコ”に見る風景の予感 -「ガチャ万」の呪縛を解く-(紙芝居/インスタグラフ版) ・タマノイノコ紙芝居 - 1114_tamanoinoko_kamishibai.pdf PDF:https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1114_tamanoinoko_kamishibai.pdf 今枝氏から「タマノイノコ紙芝居」が寄せられました。 この資料(氏はこれを“紙芝居”と呼んでいる)は、過日の「のこぎり屋根の下で Vol.26」[#541]の席で今枝氏が自身の手記「タマノイノコ」を補足する上において作成・持参されたものです。 ▼目次: ○プロローグ:見慣れた風景が、 ノコギリヤネのある風景 に ●「玉ノ井散策」を追体験する ●20XX 年の風景: フォリー としての 織壁 ● ノコギリヤネのある風景 -「ガチャ万」の呪縛? ● のこぎりゼロ と のこぎり三 ●「玉ノ井・タウンキュレーション」 ○エピローグ:新世界への入り口 ▼タマノイノコ「あっ!」とランダム(ノコギリアン用語が愉快です) ・エキノコ ・ヒロバノコ ・トナリのノコ ・ミチノコ ・ニワノコ ・カワノコ ・ロジノコ ・オクノコ ・タカギノコ ・ソラノコ ・クラノコ のこぎり屋根が建つ周辺環境はさまざまです。それによって「のこぎり屋根」の見え方も変わってくるのでしょう。ノコギリアンは、そんな風景も含めて「ノコ」に固有の命名をして楽しんでいるようです。 まだまだ「ノコ」のバージョンは増えていくのでしょうね。(^^) ▼10頁(地名は右から左へと詠むこと) 「約100年前(1920年頃)の一宮市周辺」図が記載されています。 必見です!(1920年=大正9年) ・名鉄玉ノ井線の終着駅は玉ノ井ではなく「北方」です。 ・北方(愛知県)から笠松(岐阜県)へと木曽川に橋が架けられています。 ・濃尾大橋(愛知県・起<ー>岐阜県・羽島)の姿はありません。(渡し船だったんですね) 添付画像【545_2019-11-17_00-13-37.jpg : 91.8KB】添付画像【545_2019-11-17_00-29-33.jpg : 329.0KB】

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[544] 本日の一宮(のこぎり屋根)散策?ルート  aoki@dwks  - 2019/11/16(土) 20:16:12 -

@ 一宮市でひつじのいるシェアスペース「ハウスカパイッカ」(西一宮の新拠点) https://hauska-paikka.jp/ A 一宮市尾西歴史民俗資料館:別館 【旧林家住宅】|一宮市(一宮の歴史を紐解く) https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/rekimin/1010274/1005629.html A→B 興味深い「ノコギリ」が在る。 B 惣sow(@sou_sow) (旧田内織布:迎賓館) https://www.instagram.com/sou_sow/ B→C 堤防沿いに10数件の「のこぎり屋根」が点在する。 C Superbjapan(@this_is_the_superb) (のこぎり屋根) https://www.instagram.com/this_is_the_superb/ D のこぎり二 Home 平松毛織株式会社(のこぎり屋根) http://noko.webcrow.jp/ Yut@cafe(@yutacafe.kagoya) (のこぎり屋根) https://www.instagram.com/yutacafe.kagoya/ 添付画像【544_2019-11-16_18-00-06.jpg : 338.8KB】

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[543] 【のこぎりニ論】  aoki@dwks  - 2019/11/15(金) 21:58:33 -

1214のこぎり二論 - 1214_nokogiri2ron.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1214_nokogiri2ron.pdf 今枝氏(ノコギリアン)が、-2018.12.14-に記した手記です。 以下に一部を抜粋します。 ---- ●のこが開く/ひとりひとりと世界の関係性を変える。 平松さんとの出会いは3年程前に遡ります。一宮市民活動支援センターで開催された、「ダレデモまちづくり わいがやミーティング」というシンポジウムでした(2016.1.29)。ワタシは、パネラーのひとりとして参加していました。まちづくりの重要性は認めつつも、なんでも「まちづくり」と呼ぶ風潮、行政サイドの姿勢、制度化された閉塞性、そして何よりも、まちづくりそのものが主体性を欠いていることなど、かなり批判的な視点から話をしたと思います。これでは、ミーティングのテーマに真っ向から反対していますね。30年近く、この分野に携わりながらも、まちの再生、活性化という安易な思考への抵抗感、現場での無力感などによる苛立ちもあったかもしれません。ワタシからの投げ掛けは、ノコギリヤネが集積する「起」から、新たな「共同性」を探りたい。部外者は勝手なことを言うものです。ミーティングそのものは活気を帯びたものでしたが、一夜限りという側面は否めませんでした。ノコギリヤネのオーナーである平松さんにどう映っていたのか。その日は、ミーティング終了後に挨拶を交わしただけでした。「のこぎり二」の存在もまだ知りませんでした。しかし、「のこぎり二」は、そのひと月前に最初の展示会である「のこぎりと蔵展」を開催しており(2015.12.30)、既に、活動を始めていた訳です。そして、「のこ鬼」から「のこ座」案内が届いたのは、出会いからおよそ十ヶ月後のことでした(2017.10.11)。 -2018.12.14- ---- 以上。 ここで今枝氏は平松氏との出会いに触れています。 その出会いが、今枝氏を「ノコギリアン」に変えた。 「ノコギリアン」は「まちづくり」の専門家でありながら「まちづくり」を否定する。では、「ノコギリアン」が提唱する“まちづくり”とはどんなものなのか? 「ノコギリアン」の目覚めはおよそ10年前に遡るらしい。 東京勤務の最中、地元(一宮)の“のこぎり屋根”について取材された新聞記事に目が留まった。そこには“のこぎり屋根”の大きな写真が掲載されていた。「ノコギリアン」は、その写真から『音が聞こえた』と言う。 そして、10年。 「ノコギリアン」の元に“のこぎり屋根”から“招待状”が届く。 このあたりの経緯を、今枝氏は先日の「のこぎり屋根の下で vol.26」で多くを語ってくれました。[#541]

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[542] 201912121300:のこぎり屋根の下で Vol.27  aoki@dwks  - 2019/11/14(木) 22:18:01 -

■のこぎり屋根の下で Vol.27 次回開催日:2019年12月12日13時-17時 Monthly Exchange Of Metaphysics のこぎり屋根の下で Under The North Light ※持ち寄りテーマ歓迎 参加をご希望される方は、任意に題目としたい具体的な話題をご提示ください。 当日、その場で決めます。 特にテーマの提示が無い場合は、以下の定番メニューのいずれかを起点に意見交換を展開します。 ▼テーマ定番メニュー ・オープンソースを考える(Linux入門) ・プログラミングを考える(Scratch入門) ・矛盾を考える(磁石の特性にみる成り立ち) ・常識と非常識(日常と非日常) ・存在とは何か(在るから見えるのか、見えるから在るのか) ▼二坪の眼・エッセイ短編4部作 https://36way.net/nitsubonome.pdf ▼公園のベンチ(連載中) https://note.mu/nitsubonome/m/m576af74fce22 主宰:二坪の眼 問合:https://36way.net/fmail/36mail.htm 開催:毎月第二木曜日 13時-17時 参加:途中参加・途中退席可。飲み物・お茶菓子持参。参加費無料(寄付歓迎)。 会場地図:二坪の眼 https://www.facebook.com/nitsubonome/menu/ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/20191212.pdf ----- ▼開催履歴 https://bit.ly/2Hluagb 添付画像【542_201912121300.jpg : 145.5KB】添付画像【542_20191212.JPG : 501.7KB】

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[541] Re(1):201911141300:のこぎり屋根の下で Vol.26  aoki@dwks  - 2019/11/14(木) 22:00:23 -

参加者:3名 ・Tadahiko Imaeda(ノコギリアン)さん(神奈川県在住:都市計画プランナー、https://www.facebook.com/tadahiko.imaeda) ・もりけんじさん(一宮市在住:https://www.facebook.com/profile.php?id=100023292429779) ・halnoholidaysさん(江南市在住:ドライフラワーと真鍮のアクセサリー作家、https://www.instagram.com/halnoholidays/、@halnoholidays) ・私(二坪の眼:ホスト、https://www.facebook.com/nitsubonome/) 以上。 持ち寄り茶菓子と珈琲・お茶、集まりましたぁーー!!! 賑やかなテーブルでした。 賑やかなのはお茶菓子だけでなく、資料や作品もテーブルを埋め尽くします。 はじめてご参加いただいた、もりさん。最初は少々緊張気味のようでしたが、自作の豆本や絵画をご紹介いただく中、次第に対話の間合いも掴まれていかれたようで、積極的な発言がタイムリーに飛び出してきましたね。 halnoholidaysさん、ノコギリアンの「のこぎり屋根解説」に前のめりになっていましたね。一宮にとっての“のこぎり屋根”、このテーマはまだまだ続きますよ。 ノコギリアンさん、自身ののこぎり屋根との出会い体験から近著の“タマノイノコ”に至るまで。多くの資料をご用意いただき、わかりやすい解説をありがとうございました。 私は最近、のこぎり屋根の三角屋根から「入口」(トビラ)に関心を向けるようになりました。今後は「入口」を意識的に撮影する機会が増えていくと思います。 先日見学した“玉ノ井駅ノコ”では、その電動シャッターが開けられた時、一同が大きな歓声に湧きました。眠っていたのこぎり屋根の入口(トビラ)が開いた瞬間でしたね。 自身とのこぎり屋根との関わりは、まだまだ至るところに潜んでいるように思います。そんな小さなひとつひとつを点検していけるといいですね。 添付画像【541_DSC_0351.JPG : 0.6MB】添付画像【541_DSC_0352.JPG : 0.6MB】添付画像【541_20191114-1.jpg : 1.0MB】

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[540] 玉ノ井駅周辺に建つ、のこぎり屋根:20191113  aoki@dwks  - 2019/11/13(水) 20:56:41 -

玉ノ井駅周辺に建つ、のこぎり屋根:20191113 二坪の眼 - 写真(21枚収録) https://www.facebook.com/pg/nitsubonome/photos/?tab=album&album_id=2163678850398903 添付画像【540_DSC_0336.JPG : 0.9MB】添付画像【540_DSC_0341.JPG : 0.7MB】添付画像【540_DSC_0347.JPG : 487.5KB】

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[539] 玉ノ井駅沿いに建つ、のこぎり屋根:20191113  aoki@dwks  - 2019/11/13(水) 20:55:23 -

玉ノ井駅沿いに建つ、のこぎり屋根:20191113 二坪の眼 - 写真(20枚収録) https://www.facebook.com/pg/nitsubonome/photos/?tab=album&album_id=2163675830399205 -- 添付画像【539_DSC_0315.JPG : 0.6MB】添付画像【539_DSC_0316.JPG : 0.6MB】添付画像【539_DSC_0323.JPG : 0.7MB】

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[538] 木曽川堤防沿いに建つ、のこぎり屋根:20191113  aoki@dwks  - 2019/11/13(水) 20:53:15 -

木曽川堤防沿いに建つ、のこぎり屋根:20191113 二坪の眼 - 写真(11枚収録) https://www.facebook.com/pg/nitsubonome/photos/?tab=album&album_id=2163671850399603 添付画像【538_2019-11-13.jpg : 192.0KB】添付画像【538_DSC_0303.JPG : 0.6MB】

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[537] 寄稿:エッセイ  aoki@dwks  - 2019/11/13(水) 03:11:40 -

拙作「二坪の眼-四部作」をここに置いておきます。 https://36way.net/nitsubonome.pdf ・光のプール ・のこぎり屋根工場の匂い ・のこぎり屋根工場は半屋外 ・魂身の一枚

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[536] イメージ資料:写真  aoki@dwks  - 2019/11/12(火) 12:59:02 -

はじまりのモノガタリ 添付画像【536_20191112z.jpg : 148.3KB】

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[535] 『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』  aoki@dwks  - 2019/11/11(月) 21:20:05 -

『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』 第14回のこ座報告書:『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』 http://noko.webcrow.jp/events/20171103/nokoza14_report.pdf 2017年11月3日。今枝氏は、この日“第14回のこ座”を主催している。 その際の報告書が『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』としてまとめられている。その2年後、氏は“タマノイノコ”に見る風景の予感 -「ガチャ万」の呪縛を解く-と題して「ノコギリヤネのある風景」という手記を走らせた。(https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1031_tamanoinoko.pdf) 『ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ』の冒頭を転記しておきます。 ---- 「ものづくり」と「まちづくり」は表裏一体、不即不離。それを結びつける「ものがたり」。「起・産業コミュニティ」は、“ノコギリヤネ”のひとつの「ものがたり」である。いま、“ウツ(空)”・“ウツホ(空洞)”となった多くの“ノコギリヤネ”。その再生には、あらたな「ものがたり」が必要だ。二連・三連を主体とした“ノコギリヤネ”。それは「家内制手工業」の現場であり、「家族」と「仕事」という大きなテーマを内包する。ここから“ノコギリヤネ”の新たな「ものがたり」を紡いでいこう。称して、「ノコギリヤネ・ウツホモノガタリ」 ---- 今後、今枝氏が展開する“モノガタリ”。 これを「のこぎり屋根の下で」で追いかける中、多くの新しい“モノガタリ”が誕生することを期待しています。 ご意見、ご感想など、お気軽にお寄せください。 https://div.36way.net/bbs/brd.cgi?cmd=one;no=530;id=ad138 https://bit.ly/36PlwPz

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[534] 「インスタ・ウォール」という試み  aoki@dwks  - 2019/11/11(月) 13:42:29 -

今枝忠彦氏の手記:“タマノイノコ”に見る風景の予感 -「ガチャ万」の呪縛を解く- ・タマノイノコ - 1031_tamanoinoko.pdf PDF:https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1031_tamanoinoko.pdf この中で「インスタ・ウォール」という試みがなされている。 ・玉ノ井インスタ・ウォール ・Superb mandara これは、手記の中に記述されている「20XX 年の風景:“フォリー”としての“織壁”」(頁5)を読み解く参考イメージ図として役立つだろう。 以下、当該箇所を転載。 ●20XX 年の風景:“フォリー”としての“織壁”  タブララサを前に、白昼夢に落ちる。いつか来たことのあるまちなのだろうか。懐かしさを感じる。不思議なまちである。いたるところで壁を見かける。建物の壁だけが建っているのである。錆び付いたトタン板をまとった壁もある。消えかかった模様らしきものが残る板壁もある。新しい建物の壁に組み込まれた古い壁もある。銘板が付されたものを見ると、2020 年代に作られたものが多い。聞くところによれば、20 年代初頭、この地域でアートイベントがあったらしい。古びたのこぎり形状の屋根の建造物(それは小さな工場や倉庫に使われたり、あるいは放置されたものもあったらしい)の壁にペインティングを施すものであったという。なぜかそれ以上の詳しい記録が残っていないらしい。  しかし、それをきっかけとして、古びて使われなくなった建物の存在に気づく人たちが現れた。そして再利用されるものも出てきた。そして、建替えたり、撤去する際に、古い壁の一部をそのまま残したり、新しい建築物の壁面に組み込んだりする動きにつながった。“織壁”と呼ばれた。もともと、テキスタイル(染織)の工場であったことに由来している。当時、ノスタルジーと揶揄される向きもあったらしい。織物は縦糸と横糸で作られる。縦糸を流れる時間に、地域の人たちのつながりを横糸に喩えて、連綿と続く人々の暮らしの記憶を“織壁”に託したのかもしれない。土地や家族に対する思いが織り込まれている。まさに、“プライド・オブ・プレイス(pride of place)”である。ある銘板には、「頑強な祖父に見守られて 2021」と刻まれていた。  “フォリー”(folly)と呼ばれる建築がある。「西洋の庭園などにみられる装飾用の建物で、居住や雨風をしのぐといった用途がまったくないもの」(Wikipedia)である。まさに、“織壁”はフォリーではないか。装飾という概念は、のこぎり屋根建築には最も縁遠いもののように思える。のこぎり屋根工場は、合理性、効率性の最たる建築であろう。しかし、“織壁”は、何の役にも立たないものではない。この地域の人たちの誇り、プライドである。だから、こうして、人々の営みが続いているのだ。現代風に“織壁”を考えてみた。「玉ノ井インスタ・ウォール」。インスタはインスタレーションであり、インスタグラムのインスタント。Instant には、「傍に立つ」という意味があるらしい。人々の暮らしにそっと寄り添うように。(しかし、「現代風」というのは、いつのことなのか・・・) ---- 以上。 添付画像【534_2019-11-11_13-24-34.jpg : 205.0KB】添付画像【534_2019-11-11_13-26-19.jpg : 226.9KB】

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しばさきのカメラ旅 in 一宮「織物のまち 尾州を行く」第1話 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=WiOCTeq0QSo&t=532s しばさきのカメラ旅 in 一宮「織物のまち 尾州を行く」第2話 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ryIqnUJzH_c

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