バトンプロジェクト:二坪の眼-掲示板

-思考実験工房-
主催:DWKS (バトンすべきものは何?)

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「ノコギリヤネのある風景」を募集します。

「ノコギリヤネのある風景」というテーマであらゆる情報を募集・蓄積していきます。
・写真、絵画、エッセイ、その他参考情報など。
 情報をお寄せいただける方は、「二坪の眼-掲示板」の投稿No.530の記事“ノコギリヤネのある風景”(記事530)に返信として記事を投稿してください。https://div.36way.net/bbs/brd.cgi?cmd=one;no=530;id=ad138
 投稿者名は本名でなくても構いません。お寄せいただいた情報は、今後の「のこぎり屋根の下で」(主宰:二坪の眼)にて活用させていただきます。
・「のこぎり屋根の下で」開催履歴:https://bit.ly/2Hluagb 記事515 あたりから参照

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[576] ■公園のベンチ(PDF:1-12) [NEW]  aoki@dwks  - 2020/03/29(日) 18:27:30 -

以下、12編をPDF(pbenchi_1-12.pdf)化しました。 * 複眼に聞く[#494] * 石ころ[#495] * なごり[#496] * 眠り人[#497] * とびら[#500] * まどろみ[#503] * 錯覚[#506] * 世間の枠[#507] * 浮雲[#508] * 輪転写[#509] * 大輪[#516] * 気袋[#517]

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* ノコギリアンから手記が届きました。 ■ノコ(ノコギリヤネ)が“たつ”風景 (断章“ノコギリヤネのある風景”その3) ノコギリアン(神奈川県藤沢市在住/一宮市今伊勢町出身/時々、のこぎり二に出没) 手記:2020.3.14 * * ノコ風景3 - 0314_noko-fukei-3.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/0314_noko-fukei-3.pdf * * index: 1.“ノコギリヤネのまち”の100年 2.ノコが立つ 3.ノコが建つ 4.ノコが起つ ○エピローグ ---- これは、今後の一宮行政への大きな布石となるでしょうね。 のこぎり屋根をめぐる社会の動き、今はむかし。そして、これから“起つ”構造とは?。 今までにない「文章の迫力」を感じました。 * * 《序》 節子の生まれは明治38(1905)年。生家は、富裕な地主で、織物業も営んでおり、当時珍しい煉瓦造の鋸屋根工場の写真が残っている。奇しくも、三岸節子94年の生涯が、ノコギリヤネの盛衰と重なってくる。画家としての出発点となった《自画像》が、初期の「ノコギリヤネのある風景」と呼応する。 * * * 《予》 ノコが立ち、ノコが建った。いま、ノコギリヤネに当時の勢いはない。しかし、のこぎり二のように、閉じた鋸屋根工場が開かれたノコギリヤネへと変貌する新しい動きが出てきた。 ノコが起つ。そんな呼び方が似合うのではないか。 「起」という字には、始まりの意味があり、「己が走る」と書く。その成り立ちは、ひざまずいた人が、へびの如く首をもたげて立つさまにあるという。 それを担うのは、農村の共同体を引きずる三岸節子の時代とは異なった、現代の自由な意思の持ち主たちだ。過去と共通するのは、木曽川が築いた尾張(尾州)の大地を舞台としていることである。彼ら・彼女(オノコ・メノコ)らは、古い共同体のしがらみとは無縁で、臆することなくノコギリヤネをガチャマンの呪縛から解放し、「ノコが起つ風景」を鮮烈に見せてくれるだろう。 * * * 《希望的観測》 「ノコが立つ・ノコが建つ風景」は、農業共同体の風景であった。「ノコが起つ風景」は、三岸節子が闘ってきた共同体の風景を超えていく。そこに、どのような「新たな共同体」あるいは「共同体的なもの」が見えてくるのだろうか。 添付画像【575_2020-03-16_05-13-16.jpg : 75.8KB】

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[574] 202004091300:のこぎり屋根の下で Vol.31  aoki@dwks  - 2020/03/13(金) 02:45:03 -

re[#569] ■のこぎり屋根の下で Vol.31 次回開催日:2020年4月9日13時-17時 Monthly Exchange Of Metaphysics のこぎり屋根の下で Under The North Light ※持ち寄りテーマ歓迎 参加をご希望される方は、任意に題目としたい具体的な話題をご提示ください。 当日、その場で決めます。 特にテーマの提示が無い場合は、以下の定番メニューのいずれかを起点に意見交換を展開します。 ▼テーマ定番メニュー ※オープンソースを考える(Linux入門) ※プログラミングを考える(Scratch入門) ※矛盾を考える(磁石の特性にみる成り立ち) ※常識と非常識(日常と非日常) ※存在とは何か(在るから見えるのか、見えるから在るのか) ▼二坪の眼:エッセイ短編4部作 https://36way.net/nitsubonome.pdf ▼公園のベンチ(連載中) https://note.mu/nitsubonome/m/m576af74fce22 ▼ノコギリアン文庫(20200213) https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/readme_20200213.txt https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/nokogirian-pdf-20200213.zip 主宰:二坪の眼(https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/) 問合:https://36way.net/fmail/36mail.htm 開催:毎月第二木曜日 13時-17時 参加:途中参加、途中退席可。飲み物、お茶菓子持参。参加費無料(寄付歓迎)。 会場地図:二坪の眼 https://www.facebook.com/nitsubonome/menu/ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/20200409.pdf ----- ▼開催履歴 https://bit.ly/2Hluagb 添付画像【574_20200409.jpg : 188.7KB】添付画像【574_202004091300.jpg : 140.7KB】

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[573] Re(1):202003121300:のこぎり屋根の下で Vol.30  aoki@dwks  - 2020/03/12(木) 21:24:00 -

参加者:2名(20200312) ・野田 和弥さん(https://omoyaaino.jimdofree.com/https://www.facebook.com/kazuya.noda.16https://www.facebook.com/omoyaaino/) ・halnoholidaysさん(江南市在住:ドライフラワーと真鍮のアクセサリー作家、https://www.instagram.com/halnoholidays/、@halnoholidays) ・私(二坪の眼:ホスト、https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/) 以上。 今回は“外遊プログラム”を組んでみました。 その前に、3名が持ち寄った“お茶菓子”の撮影。 実はこの光景がイチバン楽しかったりして....(^^) 1.三岸節子記念美術館:コレクション展ガイドツアー参加 2.名鉄新木曽川駅付近の“のこぎり屋根” 3.一宮市立木曽川資料館見学 ■三岸節子記念美術館:コレクション展ガイドツアー参加 三岸節子記念美術館では、毎月第ニ木曜と第四木曜に学芸員による「コレクション展ガイドツアー」がプログラムされています。 毎回、ガイドを担当する学芸員が変わるので、学芸員さんと触れ合う機会にもなると思います。質疑応答の時間も設けられているので、自身の興味が深まる中で、尋ねてみたい内容も変化していくんじゃないでしょうか。 今回、私が注目したのは.... 節子がフランスに渡りヨーロッパに魅了される中で、絵描きである自分は日本人としての民族意識を描こうと、「埴輪」に注目した。それは“素朴さと力強さ”であった、と。 一宮市三岸節子記念美術館 http://s-migishi.com/ ■名鉄新木曽川駅付近の“のこぎり屋根” ひとりの情報提供者から、名鉄新木曽川駅の近くで“スイミングスクールになっている「のこぎり屋根」があるよ”と教えていただきました。 スイミングスクールの存在は知っていたのですが、その「のこぎり屋根」の姿を見たことはありませんでした。 コンクリート造りの「のこぎり屋根」でした。一部の外壁が補強されたのでしょうか?のこぎり屋根の勾配が継ぎ足されて四角くなっています。側面からのみの視界なので、内部がどうなっているかは分かりません。スイミングスクールに通う人なら解る?のかな? ■一宮市立木曽川資料館見学 ここには稀少な蓄音機が展示されています。 ビクター VICTOR ビクトローラ・クレデンザ Victrola Credenza 蓄音機 http://www.auduo-1.com/newgoods/U-V/Victor_USA/Victrola-Credenza/Victrola-Credenza.html しっかりメンテナンスされているので、蓄音機レコードを聴くこともできます。お願いして、一枚音を聴かせてもらいました。 一宮市木曽川資料館|一宮市 https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/kurashi/kourei/1014563/1015514/1028718.html 添付画像【573_DSC_1662.JPG : 0.6MB】添付画像【573_DSC_1663.JPG : 477.7KB】添付画像【573_DSC_1666.JPG : 0.6MB】

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[572] Re(1):寄稿:一宮市内にて(Kazuomi Masuda)  aoki@dwks  - 2020/02/22(土) 18:18:31 -

もう一つありました。これは市内奥町だったと思います。 Kazuomi Masuda さんからの投稿写真です。 https://www.facebook.com/kazuomi.masuda 添付画像【572_20200222-3.jpg : 106.4KB】

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[571] 寄稿:一宮市内にて(Kazuomi Masuda)  aoki@dwks  - 2020/02/22(土) 10:10:50 -

Kazuomi Masuda さんからの投稿写真です。 https://www.facebook.com/kazuomi.masuda 添付画像【571_20200222-1.jpg : 88.5KB】添付画像【571_20200222-2.jpg : 54.9KB】

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[570] ■ノコギリアンの予言  aoki@dwks  - 2020/02/16(日) 01:59:34 -

B「萃点」としての“ノコギリヤネ”(まちのイメージ) 出典:第14回「のこ座」報告書(13頁) http://noko.webcrow.jp/events/20171103/nokoza14_report.pdf ノコギリアンこと“今枝忠彦”氏が「のこぎり屋根の下で」にご参加いただくようになって“ノコギリアン文庫”なる成果物が蓄積されるようになってきました。 都市計画プランナーとしての豊かな経験を持つ“ノコギリアン”の持論展開を読み進めていくと、「萃点」というイメージが核となっていることが感じられます。 今後も展開されるであろう「のこぎり屋根の下で」においては、機会を見つけては「萃点」という概念の受け止め方を考察していきたいと思っています。 「のこぎり屋根の下で」.... 長い名称ですね。今後は「のこ下」と略した呼称を愛称として使っていきたいと思います。 ▼ノコギリアン文庫(Ver.20200213) https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/nokogirian-pdf-20200213.zip 添付画像【570_2020-02-16_01-34-26.jpg : 132.4KB】

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[569] 202003121300:のこぎり屋根の下で Vol.30  aoki@dwks  - 2020/02/14(金) 22:15:26 -

■のこぎり屋根の下で Vol.30 次回開催日:2020年3月12日13時-17時 Monthly Exchange Of Metaphysics のこぎり屋根の下で Under The North Light ※持ち寄りテーマ歓迎 参加をご希望される方は、任意に題目としたい具体的な話題をご提示ください。 当日、その場で決めます。 特にテーマの提示が無い場合は、以下の定番メニューのいずれかを起点に意見交換を展開します。 ▼テーマ定番メニュー ・オープンソースを考える(Linux入門) ・プログラミングを考える(Scratch入門) ・矛盾を考える(磁石の特性にみる成り立ち) ・常識と非常識(日常と非日常) ・存在とは何か(在るから見えるのか、見えるから在るのか) ▼二坪の眼・エッセイ短編4部作 https://36way.net/nitsubonome.pdf ▼公園のベンチ(連載中) https://note.mu/nitsubonome/m/m576af74fce22 主宰:二坪の眼(https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/) 問合:https://36way.net/fmail/36mail.htm 開催:毎月第二木曜日 13時-17時 参加:途中参加・途中退席可。飲み物・お茶菓子持参。参加費無料(寄付歓迎)。 会場地図:二坪の眼 https://www.facebook.com/nitsubonome/menu/ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/20200312.pdf ----- ▼開催履歴 https://bit.ly/2Hluagb 添付画像【569_20200312.jpg : 370.6KB】添付画像【569_202003121300.jpg : 142.4KB】

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[568] Re(1):202002131300:のこぎり屋根の下で Vol.29  aoki@dwks  - 2020/02/14(金) 21:53:09 -

参加者:3名(20200213) ・Tadahiko Imaeda(ノコギリアン)さん(神奈川県在住:都市計画プランナー、https://www.facebook.com/tadahiko.imaeda) ・野田 和弥さん(https://omoyaaino.jimdofree.com/https://www.facebook.com/kazuya.noda.16https://www.facebook.com/omoyaaino/) ・尾州織姫工房:(1名、他) ・私(二坪の眼:ホスト、https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/) 以上。 今回は“のこぎり屋根”オーナーの野田さんがご参加くださいました。 https://omoyaaino.jimdofree.com/ https://www.facebook.com/kazuya.noda.16 野田さんの“のこぎり屋根”は、「のこ座」でお掃除イベントを開催しています。 のこぎり屋根工場の掃除 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=u2M4FkTcdhw また、“のこぎり屋根”工場に隣接する“母屋「愛の」”では多彩なイベントを日常的に開催・運営されています。 母屋「愛の」 - ホーム https://www.facebook.com/omoyaaino/ “のこぎり屋根の下で”常連のノコギリアンさんも野田さんとは顔見知りなので、恒例の自己紹介タイムは割愛させていただきました。 ただ、これまでお互いに何度か顔を合わせてはいるものの、ゆるゆるとフランクに語り合える時間を持つ機会がありませんでした。そんな“時間”は、お互いに“意外な一面”を発見できる機会にもなりますね。 折しも、“世界一周の船旅”を終えたばかりの野田さん。 ピースボートステーション<クルーズ公式サイト> http://www.pbcruise.jp/ まずは「日付変更線」の話題から、1日損をするケースと1日得をするケースについての解説から始まりました。 日本を出たことがない私にとっては不思議な感覚に見舞われました。 話題が“世界への視点”に及ぶと.... アメリカ・ヨーロッパ(イギリス/フランス)への研修旅行を経験しているノコギリアンさんからは、文化の成り立ちと「まちづくり」はそれぞれの国によって異なってくるし、運用の実態にも進展に差異が生まれてくる。との解説が入りました。 そこへ、文化や歴史・言語が異なったとしても、そこに生きているのは「人間」であることに違いはなので、「人間レベル」で共通することはあるんじゃないか?と問うてみた、私。 それは、「食べること、寝ること、排泄すること」極めて生理的なことでしょうね、と野田さん。 と、話題が“人間”に焦点された時、教員歴の観点から「3歳までの教育が重要になる」との持論を展開する野田さん。 そして、子どもの教育論になると、織姫工房の生徒さんが関心を持って話題の中に入って来ました。 ・3歳までの教育とは、子どもを教育することなのか?子どもを教育する親を教育することなのか? ・子ども教育する親の多くが“不安”を抱えている。 ・そんな“不安”を払拭する手立てはあるのか? ・子どもは“家族”単位ではなく、“まち”単位で教育していく必要があるだろう。 ・“教育”という言葉には“学校での勉強”というイメージがつきまとうが、結局は“人と人との交わり”なのだ。 ・“学習”ということばに置き換えたほうがいいかもしれないね。 ・いや、“あそび”の中でこその“学習”なんだと思う。 ・“人と人とが交わる『あそび』”が人を育てる。→社会を育てる。 話題展開の個別事例は省きますが、私が最も印象深く刻んだのは『見えないものを表現するのが芸術だと思っています。』という野田さんの言葉でした。 添付画像【568_DSC_1230.JPG : 0.9MB】添付画像【568_DSC_1231.JPG : 0.5MB】

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[567] 「インスタローグまとめ2」  aoki@dwks  - 2020/02/13(木) 08:17:52 -

表紙2 - instantlogue_matome-2.pdf https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/instantlogue_matome-2.pdf インスタローグまとめ2 5.ツイストドーナツ 6.「ねじれ」からの、“縁起” 7.のこぎり二は、「まち」 8.渦・・宇宙〈ノコギリヤネ〉生命 episode・logue1:ハルカドーナツはこうして描かれた ---- ノコギリアンの筆が、走る!走る! 私は敢えて、それを“暴走”とは呼ばない。 のこぎり屋根に迫る勢いが成す“筆のダンス”だろう、これは。 「ねじれ」が産む“ひとり時間差”攻撃か?(^^) 添付画像【567_2020-02-13_08-06-46.jpg : 59.5KB】

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* ノコギリアンから手記が届きました。 ■『宇宙の法則』1990を超えて ( 断章“ノコギリヤネのある風景 ”その2) ノコギリアン(神奈川県藤沢市在住/一宮市今伊勢町出身/時々、のこぎり二に出没) 手記:2020.1.31 * * 0126ノコ風景2 - 0131_noko-fukei-2.pdf PDF:https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/0131_noko-fukei-2.pdf * * index: 1.『宇宙の法則』との出会い 2.1990年という時代 3.ポスト『宇宙の法則』の時代:地域社会(共同体)の壊れていく風景 4.未来の予感: ウツホ(空洞) の生成する風景 ○エピローグ ---- “ノコギリアンかく語りき” 正直、これまでのノコギリアンの文章には「都市計画プランナー」としての職業的な臭いを感じていました。それは、世に散りばめられたロジックの再構築というカタチとして。 しかし、今回の手記は真正面から“自身”を被せている。 私はここに本当の“ノコギリアン節”を見たような気がします。 それは、行政の首を縦に頷かせるロジックではない。 “ノコギリアン”が生きてきた“証”として肉迫するものだ。 添付画像【566_2020-02-02_21-25-23.jpg : 112.2KB】

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[565] 202002131300:のこぎり屋根の下で Vol.29  aoki@dwks  - 2020/01/10(金) 23:45:50 -

■のこぎり屋根の下で Vol.29 次回開催日:2020年2月13日13時-17時 Monthly Exchange Of Metaphysics のこぎり屋根の下で Under The North Light ※持ち寄りテーマ歓迎 参加をご希望される方は、任意に題目としたい具体的な話題をご提示ください。 当日、その場で決めます。 特にテーマの提示が無い場合は、以下の定番メニューのいずれかを起点に意見交換を展開します。 ▼テーマ定番メニュー ・オープンソースを考える(Linux入門) ・プログラミングを考える(Scratch入門) ・矛盾を考える(磁石の特性にみる成り立ち) ・常識と非常識(日常と非日常) ・存在とは何か(在るから見えるのか、見えるから在るのか) ▼二坪の眼・エッセイ短編4部作 https://36way.net/nitsubonome.pdf ▼公園のベンチ(連載中) https://note.mu/nitsubonome/m/m576af74fce22 主宰:二坪の眼 問合:https://36way.net/fmail/36mail.htm 開催:毎月第二木曜日 13時-17時 参加:途中参加・途中退席可。飲み物・お茶菓子持参。参加費無料(寄付歓迎)。 会場地図:二坪の眼 https://www.facebook.com/nitsubonome/menu/ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/20200213.pdf ----- ▼開催履歴 https://bit.ly/2Hluagb 添付画像【565_20200213z.jpg : 363.1KB】添付画像【565_202002131300.jpg : 141.0KB】

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[564] Re(1):202001091300:のこぎり屋根の下で Vol.28  aoki@dwks  - 2020/01/10(金) 00:02:33 -

参加者:7名(20200109) ・Tadahiko Imaeda(ノコギリアン)さん(神奈川県在住:都市計画プランナー、https://www.facebook.com/tadahiko.imaeda) ・halnoholidaysさん(江南市在住:ドライフラワーと真鍮のアクセサリー作家、https://www.instagram.com/halnoholidays/、@halnoholidays) ・尾州織姫工房:4名 ・美濃縞伝承会:1名 ・私(二坪の眼:ホスト、https://www.facebook.com/nitsubonome/) 以上。 ノコギリアンは今回も藤沢市からのご参加で、前日から前ノリいただきました。懸案の“ねじれドーナツ”の「ねじれ」とは何か?を探し求めて「のこぎりニ」周辺を訪ねてみました。 □2020年1月8日 ・CASA(一宮):https://casa.base.shop/ ・テキスタイルマテリアルセンター(羽島):https://matesen.com/ ・かかみがはらオープンクラス(各務原):https://www.instagram.com/kakamigahara.openclass2017/ □2020年1月9日 ・午前:DVD上映会(宇宙の法則/ノコギリアン持参)https://www.kadokawa-pictures.jp/official/uchunohousoku/ ・午後(7名):のこぎり屋根のアトリエ訪問[プラスデザインスタジオ]ALESSANDRO SENIGALLIESI http://www.alessandrosenigalliesi.com/ ■各務原市にのこぎり屋根のアトリエを持つアレサンドロさんを訪ねて 総勢7名の見学者を快くお引き受けくださいました。ありがとうございます。 見学者は、織り・染め・布・のこぎり屋根などに関心を持つ人たちです。のこぎり屋根のアトリエにご自身の作品を展示しているアレサンドロさんは、それらひとつひとつを丁寧にご紹介くださいました。 ひとしきりの作品鑑賞を終え、自然と車座になった私たち。織り談議・染め談議・焼き物談議・のこぎり屋根の活用など、多角的な情報交換に充実した時間を過ごすことができました。 特に印象に残った言葉: 「使っていくうちに発想が変わっていく」(アレサンドロさん) これはモノづくりや自己表現において、自身を受け留めていく上で大切な姿勢だと思いました。 ・アレサンドロさんのアトリエで見つけた「ますみだドーナツ」のデザイン。これにはノコギリアンの目が釘付けになったようです。 二日間に渡る外遊。 「のこぎり屋根の下で」も、外遊が企画できるような流れにもなってきました。それらの情報はいずれ整理されていくことでしょう。

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[563] 断章“ノコギリヤネのある風景 ”その1  aoki@dwks  - 2019/12/31(火) 02:25:01 -

・ ノコギリアンから手記が届きました。 ■“ノコギリヤネのある風景”の発見 ( 断章“ノコギリヤネのある風景 ”その1 ) ノコギリアン(神奈川県藤沢市在住/一宮市今伊勢町出身/時々、のこぎり二に出没) 手記:2019.12.30 ・ ・ 1230ノコ風景1 - 1230_noko-fukei-1.pdf PDF:https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1230_noko-fukei-1.pdf ・ ・ 以下、ダイジェスト。 ----- ・ノコギリアンの無念至極 都市計画プランナー/都市計画家の仕事としての都市計画・まちづくり(国や地方の重要プロジェクト:“計画のための計画づくり”)に限界を感じ、嫌気がさしていた。 ・ノコギリアンが目にした原風景 ある土曜日の朝、全国紙の文化欄に、見覚えのある建造物の写真を発見した。いわゆる「のこぎり屋根」の工場である。ワタシのノコギリヤネドラマはここから始まった。 ・ノコギリアンの運命の誘い “ノコギリヤネのある風景”の発見の翌年、偶然にも、一宮市の中心市街地活性化計画の見直しに関わることになり、地元でまちづくりに関わる方々とも知遇を得て、故郷に通うようになった。ノコギリヤネについて、少しずつ分かってきた。 ・ノコギリアンの挑戦 ワタシの関心は、この“ノコギリヤネのある風景”の背後にある地域社 会そのものにあった。だから、先達の力(伊藤喜栄元慶応大学教授)を借りて、起、一宮市を超えた尾張/尾州の広がりの中で、海あるいは河川氾濫原であった古代まで俯瞰した「地歴学講座」を立ち上げ、自分なりにこの地域の成り立ちから学ぶことを始めた。 ・ノコギリアンの「のこぎりニ」との遭遇 敷地内に建てられ、家族に閉じられた「のこぎり屋根工場」が、地域に開き、自らも成長していく“ノコギリヤネのある風景”へのメタモルフォーゼの姿を提示したのである。ワタシは、閉じた「のこぎり屋根工場」が開かれ、主体性を持って動き出すさまに、「ノコが起つ」という言葉を付してエールを贈りたい。ノコギリヤネのメタモルフォーゼに。 ・消えゆくノコギリヤネの風景の中で 升善毛織の“ノコギリヤネのある風景”が消えた一方で、起・篭屋・玉ノ井が連携する“ノコギリ・トライアングル”とも呼べそうな新たな“ノコギリヤネのある風景”の登場が興味深く思われる。 ・ノコギリアンが見据える“ノコギリヤネのある風景” “ノコギリヤネのある風景”は、未来永劫に残るものではない。また、そうすべきものではないかもしれない。ワタシは、ノコギリヤネを、その構造、造作等から仮設的なものとして捉えている。これは、ノコギリヤネの価値を貶めるものではない。むしろ、メタモルフォーゼという変身、さらなる成長が期待できるということだ。そして、仮設的であることは、移築という展開も視野に入ってくる。仄聞するに、可能性は高いという。 “ノコギリヤネのある風景”は、極めてコンテンポラリーかつ創造的なテーマを提供してくれる。 ---- この手記は連載されます。 ・自身の人生の中で味わった“無念至極”を背景に、1枚の写真に誘われて舞い降りた故郷の地。その原風景を追う中で“無念至極”を晴らす可能性を見出す。それは、“人が生きること”。その普遍性に臨む手記である。 添付画像【563_2019-12-31_01-32-06.jpg : 99.7KB】添付画像【563_2019-12-31_02-14-07.jpg : 123.7KB】

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[562] “ノコギリヤネのある風景”の発見  aoki@dwks  - 2019/12/20(金) 23:45:50 -

・“ノコギリヤネのある風景”の発見 - 1212_fukei-1-kamishibai.pdf PDF:https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/1212_fukei-1-kamishibai.pdf -- 【暫定版-全6頁】 断章“ノコギリヤネのある風景”その1 今枝忠彦 手記:2019.12.12 (自称ノコギリアン/一宮市今伊勢町出身/神奈川県藤沢市在住) 「過去のこの日」より ●2006.6.17:ワタシの“ノコギリヤネのある風景”の発見 ●2012.2.4:「産業遺産」としての“ノコギリヤネのある風景” ●2017.11.3:“ノコギリヤネのある風景”のメタモルフォーゼ ●2018.12.15:消えてゆく“ノコギリヤネのある風景” -*-*-*- ○エピローグ “ノコギリヤネのある風景”を発見した時、それが“消えてゆく風景”であることに気づく。ワタシの発見した“ノコギリヤネのある風景”も知らないうちに消えていた。これから、多くの“ノコギリヤネのある風景”が急速に消えてゆく。ノコギリヤネによる新たな生活のカタチを「カッコよく」示してくれた「スパーブ」も、河川計画の関連で、十年以内に消えてしまうという。“ノコギリヤネのある風景”は、未来永劫に残るものでもないし、そうすべきものではなさそうだ。コンテンポラリーかつ創造的なテーマである。“ノコギリヤネのある風景”を掘り下げていきたいと思う。 ------ 貴重な資料が掲載されています。 添付画像【562_2019-12-20_23-40-12.jpg : 85.2KB】

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[561] 雨の日の“のこぎり屋根”:20191218  aoki@dwks  - 2019/12/20(金) 22:49:17 -

雨の日の“のこぎり屋根”:20191218 添付画像【561_DSC_0726.JPG : 1.0MB】添付画像【561_DSC_0727.JPG : 0.6MB】添付画像【561_DSC_0728.JPG : 1.0MB】

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[560] 202001091300:のこぎり屋根の下で Vol.28  aoki@dwks  - 2019/12/13(金) 07:24:26 -

■のこぎり屋根の下で Vol.28 次回開催日:2020年1月9日13時-17時 Monthly Exchange Of Metaphysics のこぎり屋根の下で Under The North Light ※持ち寄りテーマ歓迎 参加をご希望される方は、任意に題目としたい具体的な話題をご提示ください。 当日、その場で決めます。 特にテーマの提示が無い場合は、以下の定番メニューのいずれかを起点に意見交換を展開します。 ▼テーマ定番メニュー ・オープンソースを考える(Linux入門) ・プログラミングを考える(Scratch入門) ・矛盾を考える(磁石の特性にみる成り立ち) ・常識と非常識(日常と非日常) ・存在とは何か(在るから見えるのか、見えるから在るのか) ▼二坪の眼・エッセイ短編4部作 https://36way.net/nitsubonome.pdf ▼公園のベンチ(連載中) https://note.mu/nitsubonome/m/m576af74fce22 主宰:二坪の眼 問合:https://36way.net/fmail/36mail.htm 開催:毎月第二木曜日 13時-17時 参加:途中参加・途中退席可。飲み物・お茶菓子持参。参加費無料(寄付歓迎)。 会場地図:二坪の眼 https://www.facebook.com/nitsubonome/menu/ https://div.36way.net/ad138/nitsubonome/lib/20200109.pdf ----- ▼開催履歴 https://bit.ly/2Hluagb 添付画像【560_20200109.JPG : 294.4KB】添付画像【560_202001091300.jpg : 142.3KB】

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[559] Re(1):201912121300:のこぎり屋根の下で Vol.27  aoki@dwks  - 2019/12/13(金) 06:14:52 -

参加者:6名 ・Tadahiko Imaeda(ノコギリアン)さん(神奈川県在住:都市計画プランナー、https://www.facebook.com/tadahiko.imaeda) ・halnoholidaysさん(江南市在住:ドライフラワーと真鍮のアクセサリー作家、https://www.instagram.com/halnoholidays/、@halnoholidays) ・尾州織姫工房:3名(飛び入り参加) ・私(二坪の眼:ホスト、https://www.facebook.com/nitsubonome/) 以上。 今回は飛び入り参加も含めて過去最多の参加者数となりました。 ありがとうございます。 ノコギリアンは今回も藤沢市からのご参加です。 持ち寄りのお菓子はドーナツに集中しました。それを予測したノコギリアンは「たこせんべい」を持参。 持ち寄り菓子の意味づけ語りから始まった今回のセッションは「ドーナツを巡るアーチストトーク」の様相となりました。 @halnoholidaysさんが描いたドーナツのイラスト画に高評価と関心が集中し、その描画技法の奥義を聞くこともできました。「私は影を描いただけなんです」と。 一方、地理学的に「街」の形成を考察するノコギリアンは、街の文化はドーナツ状に広がりを見せる、と俯瞰する。街の中心とは何か?それは「空洞」である。空洞とは何か?たとえば一宮は、そこに「真清田神社」が位置する、と。「一ノ宮」とされる「真清田神社」の謎に迫るノコギリアン。そこには諸説あると前置きしながら、空洞である中心と栄える文化の周辺との関係性について持論を展開する。この史観は、今後も個別事象が上るごとにノコギリアンの解説がメスを切ることになるだろう。 私の意識から始まったとされる「ドーナツ」議論。それはまだツイストドーナツには至っていない。ツイストドーナツを探してはみるものの、どうやら「街には見かけなくなっている」との見解が浮上してきた。 果たして「ねじれたドーナツ」は見つかるのだろうか? そして、ドーナツの「ねじれ」を見た時、我々は何を感じるのだろう? 「ねじれ」の「影」を見てみたいものだ。 添付画像【559_DSC_0697.JPG : 0.5MB】添付画像【559_DSC_0698.JPG : 0.5MB】添付画像【559_DSC_0700.JPG : 490.8KB】

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[558] ■闇の壁  aoki@dwks  - 2019/12/13(金) 05:32:35 -

扉を開けたら闇だった。 闇が壁となって口を開けている。 その形相には魅惑が漂っている。 来る者を阻みながら手招きする。 そして、戸惑い。 暗黒の壁、とでも言うのだろうか。 私は立ち尽くした。 暗黒の壁を前に。 入口なのか?出口なのか? 入るべきか、入らざるべきか。 私はその扉を開けてしまった。 私は暗黒の壁を見てしまった。 好奇心。 入れるものだろうか? 戻れるものだろうか? 暗黒は未知の世界。 形もなければ色もない。 凹凸もなければ濃淡もない。 均一ののっぺりとした闇、壁。 闇とはこういうものなのか。 闇は発光しない。 闇は沈黙する。 闇は振動しない。 闇の中に埋まる? 壁の中に埋まる? 塊なのか、広がりなのか。 それさえも解らない。 それが私を身動きできなくしている。 それが暗黒の力かもしれない。 さて、と。

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[557] 「メディア技術がもたらす公共圏」  aoki@dwks  - 2019/12/08(日) 20:58:32 -

岐阜おおがきビエンナーレ2019「メディア技術がもたらす公共圏」 https://www.iamas.ac.jp/biennale19/ ▼シンポジューム一覧 「ソーシャル・ファブリケーションとメディア技術」2019,12,5 おおがきビエンナーレ 2019 シンポジウム - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=MhHRRprAqiA 「AIとの共創による新たな作家像」2019,12,6 おおがきビエンナーレ 2019 シンポジウム - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=9LH4tPIfzSs 「生活の芸術化、芸術の生活化」2019,12,7 おおがきビエンナーレ 2019 シンポジウム - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=qOQPULB_8sc 「メディア技術がもたらす公共圏」2019,12,8 おおがきビエンナーレ 2019 シンポジウム - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=kQKQGk_qx4w ---- 芸術を通して哲学する時代。

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