バトンプロジェクト:二坪の眼-掲示板

主催:DWKS (バトンすべきものは何?)

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「ノコギリヤネのある風景」を募集します。

「ノコギリヤネのある風景」というテーマであらゆる情報を募集・蓄積していきます。
・写真、絵画、エッセイ、その他参考情報など。
 情報をお寄せいただける方は、「二坪の眼-掲示板」の投稿No.530の記事“ノコギリヤネのある風景”(記事530)に返信として記事を投稿してください。https://div.36way.net/bbs/brd.cgi?cmd=one;no=530;id=ad138
 投稿者名は本名でなくても構いません。お寄せいただいた情報は、今後の「のこぎり屋根の下で」(主宰:二坪の眼)にて活用させていただきます。
・「のこぎり屋根の下で」開催履歴:https://bit.ly/2Hluagb 記事515 あたりから参照

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[389] 「のこ座(20161103):開演前」の写真  aoki@dwks  - 2016/11/05(土) 11:30:51 -

https://is.gd/vIWgCv これらは私が撮影したものです。 会場の床に注目してみてください。 木目の温かさが北からの光に照らされています。 これは、平松氏と「のこぎりニ」スタッフによる、会場にお運びいただくみなさんへの感謝の気持ちです。彼らは「のこ座」にみなさんをお迎えする何日も前から床を丁寧に掃除していました。そにに見たのは「点検と磨く姿」でした。 床には傷んだ箇所もあります。みなさんが不用意にその区域に足を運ばないよう、危険回避も考慮して高膳を一列に並べ資料の閲覧コーナーを作っています。 これが「建物との対話」です。 会場入口の床には、 「はきものをぬいで おあがりください」 と手書きのインフォメーションがありました。 これは「のこぎりニ」スタッフのミャンマー出身のイシル氏が日本語のひらがなを使って書いたものです。彼女もまた、遅くまで一人、床を磨いていたひとりです。 その磨かれた床の木の感触を足の裏で覚え持ち帰られた方はいらしゃいますでしょうか。 「建物への愛着」とは、そういうところからはじまると思います。 添付画像【389_DSC_2388.JPG : 1.1MB】添付画像【389_DSC_2396.JPG : 1.0MB】添付画像【389_DSC_2392.JPG : 1.1MB】

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[387] 「のこ座」を終えて aoki@dwks 2016/11/04(金) 22:38:40 [添付][添付][添付]
[389] 「のこ座(20161103):開演前」の写真 aoki@dwks 2016/11/05(土) 11:30:51 [添付][添付][添付]
[390] 「のこ座」報告書(PDF)をライブラリに追加 aoki@dwks 2016/11/06(日) 21:50:58 [添付]
[391] 【追記】「のこ座」報告書(PDF)をライブラリに追加 aoki@dwks 2016/11/07(月) 15:20:42

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